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2020年6月18日

F-RevoCRMで「問い合わせ管理」をもっとスマートに


F-RevoCRMは、部署問わず問い合わせ内容や対応状況を一元管理し、
見える化することで、誰が応対しても顧客対応品質の向上を図ることが出来ます。

問い合わせ管理でこんな経験ありませんか?

  • 問い合わせの際に、対応洩れや重複対応してしまうことがある…
  • 対応するスタッフによって応対品質がバラバラ…
  • 複数の媒体からの問い合わせに対応できていない…
  • 問い合わせ後のオペレーターや社員間の情報共有が適切に行えていない…
  • 担当者への確認作業などで、問い合わせ対応に時間がかかってしまう…

こんなお悩みがある方へ・・・F-RevoCRMでは「サポート依頼」機能で解決致します!

問い合わせ情報のQ&AをDB化

お問い合わせ管理には、F-RevoCRMの「サポート依頼」をご活用ください。
顧客からの問い合わせやクレーム情報をチケットとして管理できます。​
問い合わせ内容を関係者にエスカレーションしたり、進捗管理により対応もれを防止できます。​
回答例をナレッジとして蓄積し、社内での情報共有を強化できます。
登録された問い合わせ情報は様々な切口から検索が行えますので、業務の効率化を図れます。

F-RevoCRMを活用した「お問い合わせ管理」のイメージ

F-RevoCRMで「問い合わせ管理」

使用例その1 
~問い合わせ中でも、顧客情報を人目で確認できるため、問い合わせ対応に無駄な時間が取られない!
  • 問い合わせが来たら、『サポート依頼』画面にてお問い合わせの登録をしましょう。
    すでに顧客情報が登録されていれば簡単操作で呼び出せます。
  •   

  • 例えば、一度webで問い合わせを受けた顧客ならば、(その際の問い合わせ情報をF-RevoCRMに登録しておくことで)
    すでに顧客情報が登録されている状態になります。そのため、次に同一顧客から電話問い合わせを受けた場合、
    その顧客の情報を素早く把握でき、迅速な顧客対応ができます。

    F-RevoCRMは、一顧客に対して、一画面で全ての活動・対応履歴が閲覧できるため、瞬時に顧客の過去の活動履歴を
    把握し、スムーズに応対できるツールです。
  • お問い合わせ受領時の絵

     
    使用例その2 
    ~問い合わせ終了後、対応履歴を記録しておくことで、ノウハウの共有や他部署へのエスカレーションがスムーズに!~
  • お問い合わせ内容を登録すると、他の社員からの閲覧や編集が可能になります。
    お問い合わせ内容や対応方法の詳細な履歴を蓄積することで、ノウハウとしてご活用いただけるだけでなく
    業務の引継ぎも、まとめる時間をかけずスムーズに行えます。

  • また、マネージャーの進捗確認や専門部署による二次サポートの体制も容易になります。
    F-RevoCRMを見るだけで、問い合わせ状況が把握できるため、伝言作業や伝言ミスがなくなり、迅速かつ的確なサポートを受けることができます。
  • 情報共有の絵
     
    使用例その3 
    ~記録したノウハウやデータは、社内FAQや上司等への報告資料に活用出来る分析用レポートが出力できる!~
  • サポート依頼へ登録したお問い合わせ履歴は、条件付きのレポート出力が可能です。

    受付担当者ごと、またはカテゴリやステータスごとにお問い合わせ履歴を抽出しレポートを作成できるので、
    マネージャー報告の資料やお問い合わせQ&A集、二次サポート提出資料などに活用できます。
  • F-RevoCRMレポート出力
     
    使用例その4
    ~webからの問い合わせを自動登録することで、複数の媒体からの問い合わせにスムーズに対応できる!~

    《Web2リード機能》

  • Webサイトのお問い合わせフォームで入力された内容を、自動的にF-RevoCRMに取り込むことができる機能です。
    この機能を使えば、webサイトやSNS等の複数の媒体からの問い合わせを効率よく処理できるようになります。

    取り込まれたデータは、サポート依頼の他にも顧客担当者、顧客企業、見込み客、案件モジュールへの自動登録が可能です。

    ※Web2リードは外部ツール連携のためオプション機能となります。

  • F-RevoCRM Web2リード
     

    問い合せ管理に役立つF-RevoCRMの機能

    見込み客管理
    顧客管理
    案件管理
    予定・活動管理

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