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2020年12月16日

F-RevoCRMで「マーケティングにおけるデータ分析」をスマートに


F-RevoCRMは、それぞれの部署や顧客接点から得る情報を一元管理し、
顧客志向に基づいたマーケティングが出来ます。

こんな経験ありませんか?

  • せっかく顧客データを集めることが出来たのに、整理に手間がかかり、マーケティング施策に時間がさけない…。
  • 膨大な顧客データを、もっと効率的に分析出来ないかな。
  • 部署ごとにバラバラに顧客情報が管理されており、顧客の二重管理が多く存在している!
  • データはあるものの、どれが最新版なのか分からず、顧客の志向性やニーズが定まらない…。
  • 事業所ごとに、各顧客情報が分断していて、全社的なマーケティングが出来ない!

こんなお悩みの方へ、F-RevoCRMで、すべて解決致します!

企業の顧客情報をデータベース化し、一元管理

「効率的かつ効果的なマーケティング」を行うためには、まず適切な顧客管理が必要です。

顧客情報を適切に管理するために、F-RevoCRMの「リード」が活用出来ます。

一般的に企業のリード客(見込み客)情報の接点は、
①サイト会員登録、②お問い合わせ、③セミナーや展示会などが挙げられると言われています。

上記のように、様々な場所や機会で顧客と接点を持つことを踏まえ、
それらで得た各顧客の活動データ(問い合わせデータ、セミナーの参加データ、アンケートデータ等)を、
顧客情報に紐づけることで、適切な顧客情報把握と管理が行えるようになります。

この適切なデータのインプットが、「効率的かつ効果的なマーケティング」への第一歩となります。

F-RevoCRMでマーケティング業務のご利用イメージ

F-RevoCRMで効率的・効果的なマーケティング業務

使用例その1 ~部署関係なく、顧客情報をF-RevoCRMに集約することで、
        顧客データの二重管理を無くし、効率的なマーケティングを行えます!~
  • 部署ごとに顧客接点がありますが、顧客と接点を持ったら、その顧客活動データを一つのデータベースに登録
    しましょう。

    例えば、N社の中村さんが自社に問い合わせをしてきたとします。
    (顧客接点は「お問い合わせ」で、サポート部が対応)

    同じ中村さんが次に、自社の開催するセミナーに参加してきたとします。
    (顧客接点は「展示会・セミナー」で、マーケティング部が対応)

    上記の場合、中村さんが接点を持った機会や部署は異なりますが、データ登録者が、F-RevoCRMの「リード」に
    紐づけるように登録することで、中村さんに関する顧客情報が分散せず、データの重複がなくなります。

    そのため、整理の手間も省け、より効率的なマーケティングが行えるようになります。

 
使用例その2 ~接点をもったリード客の情報を各顧客情報に紐づけて登録することで、
        各顧客の潜在ニーズや志向性を具体的に把握出来ます! ~
  • 例えば、自社で展示会やセミナーを開催する際、予め「キャンペーン」画面にて、イベント登録をしましょう。
    イベント開催後、参加履歴を登録。

    参加者が、既に何かしらの接点を持ったリード客(サイト会員登録等)で情報が登録されているならば、
    その顧客情報に紐づけることが出来ます。

    そのため、それぞれの顧客の動向やニーズ、志向性等が見える化し、顧客に対する機会損失の無い
    マーケティング施策の立案などより効果的なマーケティングを行うことが出来ます。

 

F-RevoCRMで、他にもこんなことが出来ます!
(こんな風にも扱える!F-RevoCRMを活用したマーケティング業務)

使用例その3 ~ 自社の全国の拠点が接点を持つ顧客のニーズを把握できることで、
         全社的なマーケティング施策をしやすくします!~
  • 全国に支店や事業所、加盟店(FC)を持つ企業向けに、リードや顧客モジュールを作成するだけでなく、
    会社の支店等の情報をモジュールにして管理するツールとして利用可能です。

    各支店や事業所の顧客ニーズや問い合わせ、製品販売状況等を管理出来るため、一つの拠点を超えた情報が見える化します。

    一目でわかるため、より効率的かつ効果的な全社マーケティング業務を行うことが出来るようになります。

その他にも、貴社が実現したい業務、機能に合わせた方法をご提案できます!

マーケティング業務に役立つF-RevoCRMの機能

 

見込み客整理
顧客管理
予定/活動管理
セミナー・展示会管理
グループ会社管理
案件管理

よくあるご質問

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