2018年5月23日

乗り換えても違和感なし! 効率アップとコスト削減に成功したケース



導入の背景(課題)

■ 既存の管理方法を継続して行いたい

■ フォーキャスト(予実管理)をすぐ確認できるようにしたい

導入の効果(メリット)

■ 既存のCRMと同じ管理方法を行える

■ ダッシュボードにフォーキャスト(予実管理)を表示できるように

導入前

 N社は、顧客情報管理や案件管理などを他社のCRMで行ってましたが、毎月のユーザライセンス料が高く、ランニングコストが大きくなってきたことから、システムの代替えを検討していました。また、案件や活動状況をダッシュボードに表示できなかったため、確認するのにその都度検索しなければいけない手間があり、その分の時間を取られてしまっている状況も代替えの理由の一つでした。
 しかし、システムを変えるにしても、今までの管理方法が変わってしまっては返って効率が悪くなる心配があったため、現在行っている案件管理を引き続き行えるようなシステムである必要がありました。

 

対応

 F-RevoCRMはマーケティング・営業支援・保守サポート・販売管理・コミュニケーション機能などがある「統合型CRM」を実現しており、他のCRM商品とほとんど遜色なく、より柔軟性がある特長があります。

 

 

 

 

導入後

 F-RevoCRMはフリーのオープンソースCRMでユーザライセンス料は発生しませんので、F-RevoCRMに乗り換えたことで、 問題になっていた毎月のユーザライセンス料がかからなくなりました。それによって大幅なコスト削減を行うことができ、その削減を長期的にもかなえることができました。
 また、システム面での課題も解決することができました。F-RevoCRMは企業の慣習に合わせたシステムを構築することができますので、以前行っていた管理方法をそのままF-RevoCRMで行うことができます。案件や活動状況をすぐに把握することができるようにダッシュボードに表示させることも可能になりました。
 結果、大幅なコスト削減だけでなく業務効率のアップにつながりました。

活用したサービス

導入支援
初期設定
セットアップ
データインポート

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