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顧客管理をシステム化することの効果とは?

業務効率アップにつながる顧客情報のまとめ方


作成:2022/6/16  更新:2023/9/29

部署ごとにバラバラだった顧客管理をシステム化して

業務の見える化・業務効率アップが実現



商品を購入する・サービスを受けるなど、企業と顧客が接する機会である「顧客接点」は、今や電話やFAXだけでなく、メールやwebサイト・SNS・携帯アプリなどを通して増え続けています。また、お客様に直接関わる部署も営業をはじめ、販売・マーケティング・カスタマーセンターなど、サービスの多様化に伴い増加傾向にあります。
これらの顧客接点、各部署から得られる顧客情報をどう管理していますか?
本記事ではF-RevoCRMを導入した企業様の事例をもとに顧客管理を効率的に進める方法をご紹介します。

ーお困りごとー

ー解決ポイントー



顧客管理があいまいだと顧客満足度低下につながる!?






様々な機会から集まる顧客情報を担当者任せにしてしまうと、ある営業は手帳で管理、他の営業はExcelなどのツールで管理するなど、管理方法はバラバラになってしまいます。
それぞれ違う方法で管理すると、取りまとめようとしても人為的なミスが起こりやすい上、大幅な時間のロスになります。
最終的にお客様を待たせることが顧客満足度の低下、残業が多くなると社員満足度の低下につながりかねません。

顧客管理がバラバラで業務効率が悪い例




顧客の基本的な情報を社内で統一する

→顧客の二重管理を解消
→最新情報が判別できない課題を解決

各部署の業務に必要な項目を定義し、顧客情報に紐づける(案件・見積・販売・問合せなど)

→顧客単位で業務に必要な情報を確認
→顧客の案件から見積・販売の流れを把握

社員全員が同じ情報を共有できるようにする

→営業が問合せ情報から顧客ニーズをキャッチ
→販売がいちいち営業に確認せずに顧客情報から最新の連絡先を確認


上記ポイントを押さえつつ顧客管理を簡単に実現できるツールが
F-RevoCRM(統合型顧客管理システム)です!

顧客管理システムを活用して業務効率を上げる


F-RevoCRMだから解決!


F-RevoCRMで顧客情報を一元管理!
各部署ごとに必要な情報を整理

業務担当が顧客基本情報+業務に関わる情報をスピーディーに閲覧できます



ーF-RevoCRM導入事例ー 顧客管理のシステム化

複数サービスに分かれる顧客情報の一元化を目指して


株式会社大谷商会様
業種:サービス全般・販売
株式会社大谷商会は、各利用サービスの担当者ごとにエクセルで顧客情報を管理しているため、別サービスの利用状況や問合せなどはその都度事務所に連絡して確認するなど、業務に手間がかかっていました。CRMを導入する事で行き違いの多かった顧客情報が集約され業務効率もアップ。今回はその背景や効果をご紹介します。

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