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ケーススタディ 複数サービスの顧客情報一元化に取り組んだ中小企業のケース

中小企業こそCRM導入を

顧客情報一元化で顧客の見える化を実感



導入の背景(課題)


導入の効果(メリット)





導入前  提供サービスごとに管理体制がバラバラに…


株式会社大谷商会は、LPガス・ガソリンスタンドを利用するお客様を対象に、高齢者の見守りサービスであるシニアホームサービスやウォーターサーバー、その他生活必需品の販売を展開しています。各サービスごとに顧客情報が存在し、灯油購入のお客様へ配達の際に別サービスの用件を依頼され、その都度事務所に連絡を取る必要があるなど、業務に手間がかかることが課題になっていました。

  • ガス契約者とガソリン会員、シニアホームサービス等、他の顧客をバラバラに管理
  • 納品書は顧客訪問の際に各サービスごとに発行
  • 顧客情報を集約したいけど、CRM導入となるとコストも時間もかかりすぎる


対応 顧客情報管理と現状確認をF-RevoCRMで行う


このケースで大谷商会は以下の施策を推進しました。

  • 顧客の所属先と現状把握を一つのシステムで把握するために『F-RevoCRM』のを導入
  • 各サービスで管理していた顧客情報をF-RevoCRMに集約
  • 顧客単位で各サービスが確認できるように項目を調整する
  • システムを最初は1部署で使用し、徐々に活用の範囲を広げる

F-RevoCRMが選ばれた理由

地方中小企業がF-RevoCRMに出会い、導入に至った経緯とは?

株式会社大谷商会様インタビュー


業種:サービス全般・販売 地域特化型

『しあわせな暮らしのお手伝い』を支える
CRM業務効率化

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導入後 業務を見直しながら徐々にF-RevoCRMの活用範囲を拡大


F-RevoCRM導入後は活用と並行して業務を見直し、さらなる課題を解決するためにシステムの設定を改善していく作業を繰り返しています。さらにシステム連携やポータルなどの機能の追加も検討することが可能です。

  • 顧客数やそれぞれの販売売上を社員全体で共有
  • 自社のペースで活用するサービスを拡大することが可能に
  • 運用しながらさらなる課題を出し改善していく




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