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F-RevoCRM導入がもたらす4つの効果とは? -効率編-

今回はシステム導入において最も重要なポイントになる「F-RevoCRMを導入することでどんな効果があるの?」という質問にお答えします!
F-RevoCRM導入での効果は様々ありますが、その中から4つのポイントを2記事にわたりご紹介します。
前編となる今回は、コスト面と業務効率においての効果のご紹介です。

1.システム運用のコストダウン

新システム導入を検討している企業でありがちなケースとして、部署ごとにシステムを導入してしまうということがあります。
各部署の課題も解決でき作業効率も上がりますし、特に問題はないように見えますよね。

しかし、多くの場合システム導入には利用料や保守費用が発生します。
導入する部署が多くなればなるほど、各部署のシステム運用コストが積み重なって企業への負担も大きくなっていくわけです。

CRMシステム導入で効率を上げられる一方、ほとんどの場合コストも大きくかかってしまいます。
ですが、F-RevoCRMでは運用コストを低く抑えながら作業効率を向上させることができます!

F-RevoCRMは業種業界や部署を問わず幅広く活用できる汎用的なシステムです。マーケティングから営業、サポート、販売管理まで社内のどの部署でもご利用いただけます。
また、他社CRMにはシステムの導入の際にライセンス料がかかり利用人数によってコストが高額になっていくものも多いですが、F-RevoCRMではライセンス料がかかることはありません。※導入/保守サポート等が必要な場合、別途契約が必要となります。
つまり、利用規模によって高コストになるご心配なく全社での導入・ご利用をしていただけます

F-RevoCRMの導入で、運用コストダウンと効率アップの両立
が期待できます!

2.業務効率の大幅アップ

各部署でシステムを導入することのデメリットはコストについてだけではありません。
それぞれが導入したものを使っていると、情報共有の点においても不安要素が発生してしまいます。

例えば、顧客の住所情報が変わったと営業部に入ったとしましょう。
このとき各部署でおのおの情報管理をしていると、営業部は全ての部署へ住所情報について連絡し、全ての部署が持つ情報を更新しなければなりません。
もしも共有漏れがあった場合には、クレームや顧客満足度の低下にも繋がりかねません。

先ほども紹介した通り、F-RevoCRMは部署を超えて全社でご利用していただくことが可能です。
つまり、各部署が持つ情報をF-RevoCRMに登録しておけば、社内のどの部署からでも必要な情報にアクセスが出来るということです!

情報に変更がある場合も、F-RevoCRMに登録された情報を一度更新するだけで、どの部署からでもF-RevoCRMを通じて最新の情報をキャッチすることができます。

また、顧客からの質問やクレーム等の問い合わせとそれに対する対応を蓄積・共有し、今後の応対に活かすこともできます。

F-RevoCRMを利用することで、社内のだれもが必要なときに必要な情報へアクセスできるようになる
ということです!

いかがでしたか?今回はF-RevoCRM導入によるコストへの効果と情報共有に対する効果をご紹介しました。企業の効率・生産性アップにF-RevoCRMが活躍することがお分かりいただけたと思います。
次回は売上に直結する営業活動や経営へもたらす効果をご紹介いたします!