2018年4月27日

F-Revo CRMの特長


オープンソース

F-RevoCRMはソースコードが開示されているため、特定の開発ベンダーに依存せず、スピーディ且つ低コストでシステムの構築・運用を行うことができます。社内でシステムを内製化することも可能です。

ライセンスフリー

F-RevoCRMは、他のCRM製品を選定した際に生じるライセンス料がかかりません。自社で費用をかけずにカスタマイズや保守を行うのも、コンサルティングやSI、カスタマイズなど必要なサービスを利用してより早期の活用や成功を目指すのも、文字通り自由です。

カスタマイズ自由

各項目の追加・変更・削除は管理画面で行うことができます。また、標準言語(PHP)で開発されており、カスタマイズが容易であり、基幹システムなどと連携することで、業務の効率化や質の高い情報共有が実現できます。

統合型CRM

F-RevoCRMはマーケティング・営業支援・保守サポート・販売管理・コミュニケーション機能まで網羅し、「統合型CRM」を実現しており、メジャーなCRM製品と比較してもほとんど遜色ありません。

他サービスとの比較

−メリット−

デザインや機能を、すべて自由に作れるため、業務に100%フィットさせることができる。

−デメリット−

基本的なCRMの機能を含めて、非常に長い開発期間と、多額の費用が掛かる。

−メリット−

基本的な機能が揃っている。カスタマイズにより、業務に近付けることができる。導入やアフターフォローが手厚い。

−デメリット−

高額なライセンス費用が必要。自分たちでカスタマイズできない。カスタマイズを依頼すると費用が高い。

−メリット−

基本的な機能が揃っている。
導入時の初期費用がそれほど高くない。

−デメリット−

デザインや機能をカスタマイズできない。機能の追加やサポートには上位プランの契約が必要。ユーザー数が増えると費用も右肩上がりになる。

−メリット−

基本的な機能が揃っている。カスタマイズが容易で、業務にフィットさせやすい。オープンソースのため、ライセンス費用が無料。利用者が増えても、必要なコストが変わらない。

−デメリット−

構築や運用を行う必要がある。

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